jFuneral.comへ移行

2019年4月1日

今年も新日本ボクシング協会 第十一代日本バンタム級王者の瀧沢博人選手とメインスポンサー契約いたしました。

 

 

そして、当社は事業によってドメインを明確にして参ります。

技術営業やセールスプロモーションはこのまま Y.E.Y. (http://www.yey.co.jp) にも反映していきます。

それ以外の葬儀・終活に関しましては「ジェイ・フューネラル事業」(https://jfuneral.com)にて掲載いたします。

jfuneral.com に関しましてはこちらへ:

 

フューネラルビジネスフェア2017

月曜と火曜日にて綜合ユニコム社の恒例のイベント(今年で第21回目)、フューネラルビジネスフェアがパシフィコ横浜にて開催されました。
今年は展示社が少ないなと思いながら初日のみ参加し観察ましたが、大差がなかったと。
しかし2015年よりも減っていたと。

すでにブログにも書きましたが、結果的にエンディング産業展とで出展社の奪い合いだなと。
昔のビジネス・ショーとエレクロニクス・ショーなんかと一緒な感じがします。
線引が出来ない時代になってきた。

実際、エンディング産業展は亡くなる前からの人も含めるし、まして終活フェアは亡くなるためにある仕組み(ド素人の出展社が多いので問題があるが)主催者は変わっているが、見に来る人たちはほぼ一緒。
こう見ると葬儀業界って儲かるビジネスなのか?と思われがちだが、実際は二極化している。

おカネがある人と無い人ではなく、おカネがあっても葬儀には使わない人(ミニマリスト)がいて、それがおカネがない人で葬儀を小さくする人たちの部類に入ってきている。
しかし、おカネがある人でミニマリストは葬儀に関してどこにおカネを掛けて欲しいのか、そしてどうしたいのかがきちんと把握しているので、葬儀社としてもおカネを掛けてないがきちんとした葬儀の提案が可能である。
逆におカネがない人達は葬儀を必要ないと思っているので、極端な話、棺も要らない、霊柩車も要らないと言わんばかりである。そこは説明しても理解されない(葬儀社の説明力が足らないことも多い)こともある。

Read more

葬儀中の空き巣対策

またですね

火事場泥棒や葬式泥棒は後を絶えません。

当社の葬儀ビジネス専門サイトに4/9に記載したところ、早速一昨日の12日にのあったようです。

戸締まりだけでは防犯にはなりません。
今回は張り込み中の捜査員がいたから御用になったようなものですが、不届き者は多いです。

葬儀社さまには、当社にて簡単にお客様のご自宅を守る仕組みをご提案できますのでお気軽にご相談ください。

空き巣の記事に関して詳しくはこちらをご参照ください。

https://jfuneral.com 

 

葬儀の相場やちょっと気になることを

当社で運営するサイトの一つで日本の葬送ビジネスを考える会でにて気になること「POI」タグ(Point of Interest)にて書いてます。

ぜひご購読ください

https://jfuneral.com/category/poi/

 

Foreverence社の3D遺灰入れ

当社の役務の一つとしてForeverence社で作成した遺灰入れのコンサルティングがあります。

日本でも「ゼロ葬」が課題になり、身寄りがいない人が中心に葬儀が進められる時代に突入しました。
しかし、そのような方ばかりではなく、お墓は要らないと思われる方々は多いかと思います。

Read more

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。